つれづれ物語
本年も宜しくお願いします

エーデルワイス冬 (3)

 この厳冬期にも関わらず、我が家の庭の雪の中で、スイス土産の『エーデルワイス』が咲いています。
この花はスイスでも今ではめったに見られなくなった野生種に極めて近いということです。
流石野生種です。
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zukudase1

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ようこそ!
ズク”とは長野県の人が好んで使う方言です。
・『ズクがある』・・・人があきれるくらいの極め付きの努力をする人へのほめ言葉。
・『小ズクがある』・・・世間一般的な努力家の事。
・『ズクなし』・・・努力しない人、怠け者(極普通の人の意) 
☆『ズク出せ!』・・・怠け者への叱咤激励の言葉。

 この言葉のニュアンスは『信州人』でなければ理解が難しいかもしれません。

 私も本来『ズクなし』ではありますが、セカンドライフのスタートに当たり、『ズク出せ!』と自分を鼓舞して頑張って行きたいと思っています。

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”干し柿”作り開始

 今朝も引き続き雨降りで非常に肌寒く感じました。
最近は朝の最低気温が一桁の日も多くなり、冬が近いことを感じています。

 そんな中、先日例年渋柿を頂いている知人から今年も柿が届きました。

干し柿
<頂いた渋柿>


干し柿2
<連日の雨の為とりあえず室内に干しています>



  本来の干場は2階のベランダの軒先なんですが、今週は連日の雨で外に干すとカビる心配があるので一旦家の中に干してあります。
皮をむいてから2~3日間は雨に会うとカビ易いようです。(雨でなくても湿度が多いとカビる)
ベランダは雨は掛からないのですが、昔雨の日にベランダに干してカビが生えて大変な目に合った苦い経験があります。
 
 家の中ですが干し柿が吊るされると、余計秋の深まりを感じますね。

2014.10.23
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Comment

No title

我が家でも干し柿を作りました

北陸から猿が集まるからと切り倒した木の柿がめぐり回って届きました。少し青みの残るのが70個ほど箱に入っているのを見ました。久しぶりに柿の皮むきができると楽しみにしていました。

しばらく菓子缶に穴あけをしてから見たら、全部皮がむいてありました。
次にみたら干し籠の中に吊るしてありました。

正月には柿なますが食べれると楽しみができました。

ふと思った、干し柿が欲しくて送ってきたのかな? この前はプルーンが二箱届いて、ジャムを送り返していたようだったが。
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